社会人一年生を振り返って
驚愕の体験をした者です。
今日TV番組「ガイアの夜明け」を見ました。
今日の内容は「2009年の就職活動」。
簡単にまとめると
・2009年は超売り手市場になっている
・採用活動の開始時期はますます早まっており、4月時点で内定を複数持っている学生もいる
・売り手市場の一方、二極化が進み、内定を取れる人は取れるが、取れない人は取れない状況になっている
・中小企業の採用活動は非常に厳しい
・外国人留学生に目をつけている会社もある
・学生同士で自己PR特訓をする集団「ジコピー」などがある
という内容でした。
自分が就職活動をしたのは、既に2年も前ですが、印象としては
そのころと大きく変わらず、売り手市場がさらに加速したのかなぁと
いう感じでした。
聞いたところでは、ウチの会社も既にカナリの数の学生に内定を出したそうですし。
さてさて、やっぱりこういう就職活動話を聞くと、新入社員として
入社したころを思い出すわけで。
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