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No.7 【ゴルフ@Wiiスポーツ編】Wii体験会レポート

 Wiiが発売しても、まだ体験会のレポートを書いていそうな者です。


いよいよWii発売まで一週間を切り、今日を除けばあと5日と
なりました。
発売までに、このWii体験会のレポートは終わるんでしょうか(苦笑)


 エレビッツは私の希望だったので、次に何に向かうかは
fu-kaさんに決めてもらう。
「せっかくなのでマリオギャラクシーをやってみたい」との事。
というわけで、マリオギャラクシーに向かう事に。
マリオギャラクシーもおそらく展示されているはずなのに、今まで
見かけなかったので、探して歩き回る。地図が全く役立たないので。

 DSのコーナーの傍かな?とDSのある建物まで移動するが見当たらず。
近くに設置されていた案内を発見して、マリオの位置を確認。
逆方向ジャン orz
トボトボと帰り、マリオギャラクシーの位置へ。
残念ながら「受付中断」の看板が…。
仕方ないので、他のWiiソフトを…ということで「ゴルフWiiスポーツ)」か
「ボクシング(Wiiスポーツ)」のどちらかをプレイすることに。
エレビッツに並んでいた時、隣のパンヤの操作性を見ていると
どうやらゴルフWiiスポーツとは違っている様子だったので
本家任天堂のゴルフを見てみようということで、ゴルフへ。


icon
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 ゴルフは他のWiiスポーツ同様、大量に試遊台が用意されていました。
また、対戦形式で2人ずつプレイする様子。「2人ずつなら、この
待ち時間より短い時間でプレイできるかもね。」などと言いながら
並ぶ。
下の写真はプレイ風景とゴルフの周囲に吊り下げられていた超巨大広告(?)。

Wiiスポーツゴルフ
Wiiスポーツ看板


 他の任天堂タイトル同様、広いスペースが設けてあるので、
他のプレイヤーがプレイしている場所の前に列が作られている。
そのお陰で、他人のプレイを見ながら待つことができた。

 どうやら、ゴルフは十字キーで方向を決め、スイングの強さで
飛距離を決めるようだ。もちろんスイングは本当にゴルフ同様
球を打つような姿勢で、後ろから前へスイングする。
その際に強すぎるとパワーゲージがボヨンボヨンとバネのように

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No.6 【エレビッツ編】Wii体験会レポート

 最近、夢の続きが見たくて2度寝してしまう者です。

 レッドスティールで、ポインティング性能(操作性)に不安を感じたので
http://nekokiki.blog68.fc2.com/blog-entry-75.html)、
同じポインティングを使うゲームということで、コナミのElebits
(エレビッツ)をプレイしに行く事に。


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 エレビッツコーナーにはかわいらしいマスコットのぬいぐるみが
出てきたりしてました(下写真)

エレビッツマスコット


中には人が入っているようで(?)、手をパタパタとさせているのが
可愛らしかったですね。
 プレイ後に貰ったパンフレットが次の写真です。

エレビッツパンフ01


基本的にはゲーム内容の説明などはなく、イメージパンフレットと
いった感じでしょうか。最後のページはなんと立体的になります。
しかも右端の赤い矢印を引っ張るとエレビッツがゾロゾロと出てきたり
します(笑)

エレビッツパンフ02



 カナリ人も増えてきて、どこもかしこも80分以上が基本的な待ち時間に。
Elebitsを含めた多くのサードパーティタイトルは下図のように配置されて
いました。

  |■    □■    □| 
  |■    □■    □| 
外|○ 通 ●○ 通 ●|外
壁|○ 路 ●○ 路 ●|壁
  |■    □■    □| 
  |■    □■    □| 

(□■○●は各ゲームタイトル)

それぞれのタイトルが隣接しているので、各タイトルを待つ列は
通路のほうへ伸びていかざるを得ません。
その列はチェーンのようなもので、整列させられてはいるのですが
あまりに長くなると、通路にはみ出してしまいます。
そこで、ある程度以上の長さになると「受付中断」という形で
列に並ぶ事すらできなくなるのです。


 Elebitsは意外と人気があるようで、一度、目の前を通った時は
他のタイトルはまだ並べるのに、受付を中断していました。
ワリオを終えて、今はどうかなと見に行くと、受付を再開していたので
60分待ちぐらいでしたが、並ぶことにしました。
プレイ時間は各5分で2台設置されていたので、24人ぐらい並んでいた
計算になりますね。


 ここでElebits(エレビッツ)を知らない人の為にゲーム紹介。

・ジャンル
 Elebitsは、「みつけてつかまえアクション」と題されたジャンルの
ゲームで、「現実世界のようなステージの色々な物体を動かして、
ソコに隠れる電気の妖精を捕まえるゲーム」です。
 妖精を捕まえることで、電気エネルギーが溜まっていきます。

・設定
 Elebitsの世界は、現実世界のようで実は別の世界。
人々は電気中心の生活を送っているのですが、その電気の素はエレビッツ。
電気の妖精エレビッツの協力によって、人間は豊かな暮らしをしています。
しかし、ある時、人間とエレビッツの仲を引き裂くような出来事が
起きてしまって…。
 ゲームでは、このエレビッツを見つけて捕まえ、電力を回復させていく。
というのが主なプレイ内容になります。

・エレビッツを探す
 プレイヤーはリモコンを使って、エレビッツを捕まえます。
エレビッツにカーソルを合わせ、Aボタンを押すことで捕獲ができます
(吸い込むような感じ)。
 また、ステージ内の色々なものにカーソルを合わせ、Aボタンを
押しながら、「押す」「引く」「振り回す」「ひねる」などの操作を
することで、色々なモノを動かすことができます。
ステージの色々なモノを動かして、隠れているエレビッツを見つけ出して
いくのです。

・エネルギーが溜まると…
 エネルギーが溜まれば溜まるほど大きな物が動かせるようになります。
初めは机の上の食パンや引き出し程度しか動かせなかったのが、
いつの間にか、冷蔵庫をひっくり返すことができるようになり、
果ては家を丸ごと持ち上げたりできるようになります。

・電気を使って…
 電気エネルギーが溜まっていくと、最初は暗かったステージが
徐々に明るくなっていきます。
 エネルギーは電気エネルギーなので、ある程度貯めることによって
その電力で色々な電化製品を作動させることが可能になります。
例えば、ポットの電源を入れたり、オーブンの電源をいれたり
できます。
突然動き始めた電化製品からは大量のエレビッツが、驚いて
飛び出してきます。

・リアルな挙動
 ステージ内に存在する、ほとんど全てのモノは動かすことが
可能です。しかも、それぞれの物体同士はリアルにぶつかり
移動します。
例えば、台所の下の扉を開けると、そこにはぎっしりと鍋などが
並んでいます。それら一つ一つを引っ張り出し、外にあったものに
ぶつけてもリアルな挙動をしてくれます。
 これまででは、関係の無いところ=背景であったようなトコロまで
しっかり作りこまれているので、全ての場所を探し回る事が可能です。
 また、Wiiの操作の特徴である”ひねる”という操作にも
対応しています。食パンを持ち上げ、トースターに上手く入れる
為には、つかんでそのままでは入りません。上手くひねってやることで
トースターの口に入る角度に調節ことができます。



 そんなエレビッツですが、基本的な情報は知っていたので、
前の人のプレイを見ながらfu-kaさんにどんなゲームなのか解説。
どうやら今回の体験プレイは制限時間5分以内に、2000W?以上の
エネルギーを貯めればクリア。貯めれなければ失敗というルールの
ようす。
 あとは、特殊なアイテムとして「黄色いトゲトゲの球」と
「水色の小さな蛍光灯」のようなアイテムが特殊アイテムとして
ある様子。どうやら水色の蛍光灯は、ホーミングレーザーが撃てる
ようになるようでした。


 大体の説明を終えて、待ち時間を潰そうと、でかくて重い
鈍く銀色に光るマイDSを取り出して、ピクトチャットへ…。
しかし、相変わらずSENDボタンが失踪しており、チャットにならない。
fu-kaさんも余命僅かなDSLiteで、ボトルのやり取りをしていたが
(参照 http://nekokiki.blog68.fc2.com/blog-entry-80.html
ついに”その時”が来た様子。
自分はピクトチャット以外は別に考えていなかったので、fu-kaさんに
マイDSを貸して、どうぶつの森を引き続き遊んでもらう事に。
ピクトチャットと違い、一瞬だけのすれ違い通信は好調の様子。
次から次へとボトルをキャッチできていました。
メッセージボトルにはアイテムを添付する事も可能で、fu-kaさんは
限定配布アイテムの「ファルコン」を貰っちゃってました。
配布したアイテムは、配布元からは無くなるそうなので、太っ腹な
人がいるんだなぁと思いましたが、こういったイベントならではの
楽しみ方かもしれませんね。
 ちょっとしたメッセージのやり取りや、アイテムのやり取りが
凄くほのぼのしていて、自分もちょっと どうぶつの森 が
欲しくなりました。

 自分のDSをfu-kaさんに貸してしまって、退屈になった私に
fu-kaさんが貸してくれたのはPSP。PSP!?
「こ、この任天堂の為のイベントでソニーの携帯ゲーム機で
遊べとおっしゃるのですか。あなたは。」と思ったり思わなかったり
しながら、PSPを起動。fu-kaさんはDSメインで遊ぶつもりだった
らしく、ソフトは「かまいたちの夜×3?」のみ。
待ち時間中にプレイしてもおわらなそう&fu-kaさんとの会話が
しづらくなりそうなので、ゲームは遠慮する。
 変わりに、fu-kaさんが今イチオシのアーティストのPVを
見せてもらう。女性二人のアーティストで、確か…RYTHEM(リズム)
っていう名前だった…ハズ。
 ココに書いちゃっていいのか分からないので、詳しくは書きませんが
fu-kaさんはRYTHEMの為にかなり頑張っちゃったらしい(笑)
なんというか、休日の朝からBGMとして流していたい感じかな。
ナカナカいい感じでした。


 そうこうしていると、自分の番に。

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No.5 【おどる メイド イン ワリオ編】Wii体験会レポート

 弟が受験で正月にWiiを実家に持って帰れない者です。

 ちょっと間があいてしまいましたが、以前の日記に続き、Wii体験会
レポートです。
今回は「おどる メイド イン ワリオ」編。


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 いよいよ人が増えてきて、どこもかしこも60分待ちが最低ラインに。
俺がワガママを言って、「レッドスティール」「すばらしきこのせかい」
をプレイさせてもらったので、次はfu-kaさんに選んでもらうことに。
「はじめてのWii」か「おどる メイド イン ワリオ」のどちらか、と
いうことだったので、「ワリオ」にすることに。
DS版のワリオがそうだったのですが、ワリオをプレイすると新ハードの
遊び方が全部分かっちゃうんですよね。あと「はじめてのWii」は面白さに
かかわらずコントローラ目的で買うかもしれないので。


 ワリオコーナーは「すばらしきこのせかい」を探している途中で
発見していたので、スムーズに移動。ワリオに到着。
 試遊台は全部で10台ぐらい?かなりの台数が用意されていました。
Wiiスポーツなどと同様に、写真のようにずら~っと横に並べて配置され、
それぞれで一人ずつ独立したゲームを遊ぶ。

ワリオ全体図


 特徴的なのは、一番通路側の台。
特設スペースらしく、そこは小さなリビングのような作りになっている。

ワリオ部屋



「自宅でプレイするとこんな”バカげた”感じになりますよ」
「どうです?このバカっぽさがいいでしょう!?」

という、ワリオチームからのメッセージなんだと思います。
 待ち時間は確か80分だったと思う。


 Wiiスポーツなど、広いスペースを設けているゲーム全般に言える
ことですが、試遊台の前にクネクネと列を作るスタイルは良い。
並んでいる間も、他人のプレイしている様子が観察できる。これにより
プレイイメージを持って係員の説明を聞いたり、自分のプレイに期待を
膨らますことができた。

 残念だったのは、試遊台前ではクネクネが徹底できていなかった事。
ぐるっと一周した後、デッドスペースのような角の部分に通されてしまい、
そこでは他人のプレイする様子が全く見えない。
せっかくワクワクした気持ちで楽しく順番を待てていたのに、その
スペースでは、退屈な時間をすごす事に。

 WiiのCM&ワリオのルール解説用モニターが設置されていたので、
そのスペースではルールを勉強して欲しいという意図だったのだろう
とは思うが、同じ内容がプレイスペースの上部に設置されているモニター
でも放映されているので、そこに着く頃には「既に見飽きた」状態に。
そこの人だけ、説明プレートのようなものを渡されるなど、もう一工夫
欲しかったトコロです。


 デッドスペースに入った途端、退屈になったので、でかくて重い
鈍く銀色に光るマイDSを取り出し、ピクトチャットに繋ごうとする。
隣でfu-kaさんも”薄くて軽いDS”を起動。「うわ。充電してくるの
忘れた!」とfu-kaさん。
十分充電してあると思って、充電してこなかったら電源ランプが赤く
光り始めたらしい…。ナム。
でもせっかくなので、二人でピクトチャットに繋いでみる。

 fu-kaさんの入っている部屋には5人ぐらい居たので、自分もソコへ。
…?誰も居ない…。fu-kaさんの画面をみると5人いる。でも自分の
画面には居ない。どうやら電波状況が非常に悪い様子。
仕方ないので、別の部屋に入ってみる。「今何してますか?」などと
発言してみるが、返事が無い。うーん、あんまり社交的な人じゃない
のかなぁ。などと思いながら「自分は今ワリオに並んでます。」と
手書きし、送信。送信…。そうs… え? 送信ボタンがないじゃん!
どうやら、電波状況が悪い時は送信ボタンの「SEND」の文字が消える
らしい。SENDが消えている間は、いくらタッチしても送れない。
しばらく待ってみても、全然ダメ…。
「きっと社交的じゃない人とかじゃなくて、電波状況の所為で
 話したくても話せなかったんだよな。みんな。」などと考え、
寂しくなんかないさ、と自分に言い聞かせる。
 fu-kaさんは電池の残量を考え、ピクトチャットは諦めて、
どうぶつの森」の「すれちがい通信」で遊ぶ事にしたらしい。


※ 「すれちがい通信」はNintendoDSをプレイ中に閉じ、省電力
モード(スリープ状態)にした状態で、同じ状態のDSを持つ
他のプレイヤーとすれ違う時に実現できる通信。
もちろん、対応しているソフトをお互いが実行している
必要がある。

 「どうぶつの森」のすれちがい通信では、不特定多数の
人にメッセージボトルを流すことができる。自分は誰かが
流したメッセージの中から最初に届いた1つを拾うことが
できる。
メールのように、届いたら返信ができるわけではなく、相手の
連絡先のような情報は一切残らない。一方通行かつ一回きり
というのが特徴。
実際に活用しているところは初めて見たが、このもどかしさが
逆に心地良い。この辺りのバランス感覚はさすがだなぁと思った。


 と、そうこうしているウチに、自分の番に。
通されたのは特設ステージ! …のひとつ手前の普通の場所。
「ちっ。俺だったら周りの人がやりたくなるぐらい、全身を
 使って楽しんで見せるのになぁ。」などと思いながら、自分の
場所へ。

「基本的にはゲーム中はボタンは一切使いません」
「最初に”お作法”という形でどのようにリモコンを持つか
 指示がでますので、その通りに持ってプレイしてみてください」

との事。
 「ボタンは一切使いません」と言い切れるゲームデザインって
やっぱりインパクトがあっていいなぁなどと思う。

(お作法の例)
http://www.nintendo.co.jp/wii/rodj/blog/wario/comment/index.html#niki1117


 というわけで、ゲームプレイ。

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No.4 【すばらしきこのせかい編】Wii体験会レポート

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関西の方でゲーム制作に興味がある方はコチラの日記もどうぞ~
深夜放送ですが…
・【再掲】ロストオデッセイの作りかた
 http://nekokiki.blog68.fc2.com/blog-entry-76.html
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 夜の空気がもう完全に冬のニオイだと思う者です。

 レッドスティールの次に向かったのが「すばらしきこのせかい」。

 もちろん”Wii版”ではなく、DS版です(笑)
「Wii体験会なのになんでDSなんてやるんだ」と言われそうですが、
Wii体験会なら空いてるだろうということで。
東京ゲームショウではあまりに人が多く並ぶ気になれなかったのです。


 「すばらしきこのせかい」について軽く説明すると、このソフトは
NintendoDS用ソフトで、スクウェア・エニックスが発売元のゲーム。
クリエイティブプロデューサー/メインキャラクターデザイナーを
FFで最近人気の野村哲也氏が勤める作品。
 特に、上下2画面で展開するバトルが特徴で、それぞれ別々のバトルが
同時に並行して展開されるという。

 この上下同時に、別々のバトルというのが、実は自分が以前から
考えていたコンセプトと非常に近い物があるんです。
自分のコンセプトというのは、最近の○○の××の特徴を○○○だと
捉えて、それをゲーム性に反映するというモノ。
それに非常に近いものがあるのがこのバトルなのです。
それがどのような物に仕上がっているのか確かめたいということで
いってきました。

●公式サイト(まだ情報がほぼ無いのでファミ通の方がオススメ)
 http://www.square-enix.co.jp/subarashiki/
●ファミ通.com
 スクウェア・エニックスが放つシブヤを舞台にしたRPG! 『すばらしきこのせかい』
 http://www.famitsu.com/game/coming/2006/09/26/104,1159256684,60848,0,0.html
 『すばらしきこのせかい』のすばらしきスタッフに直撃!
 http://www.famitsu.com/interview/article/2006/10/24/668,1161675716,62119,0,0.html


 いい加減な地図だが(しつこい?(笑))、DSコーナーの場所は
書いてあったので、DSコーナーへ。DSコーナーは狭い(30m×20m
ぐらい?)ので歩いていると直ぐに見つかる。
やはりみんなWii目当てのようで

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No.3 【レッドスティール編】Wii体験会レポート


●関連日記
★Wii体験会関連
・No.1 【入場編】Wii体験会レポート
http://nekokiki.blog68.fc2.com/blog-entry-71.html
・No.2 【テニス編】Wii体験会レポート
http://nekokiki.blog68.fc2.com/blog-entry-72.html
・No.3 【レッドスティール編】Wii体験会レポート
(この記事です)

★東京ゲームショウ関連記事はこちら
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 ワインが気管に入って、しゃっくりが止まらなくなった者です。

●Nintendo iNSIDE
「Nintendo World 2006 Wii体験会 大阪会場」開催
  http://www.nintendo-inside.jp/news/194/19441.html

といった記事など色々情報が出回って、非常に盛り上がっている
Wii体験会に関する続きです。


 Wiiスポーツ(テニス)を終えて向かったのは「レッドスティール」。

●レッドスティール 公式サイト (※音がでます)
  http://www.ubisoft.co.jp/redsteel/

●Nintendo iNSIDE
『レッド・スティール』公式発表、プレサイトもオープン
  http://www.nintendo-inside.jp/news/182/18202.html
●ゲーム&情報ブログ(SF&NF)
レッドスティール最新画像またまた公開!
  http://segafan.blog62.fc2.com/blog-entry-17.html

などの記事でも話題になっていますね。
 オープニングムービーも公開されていました。

●ゲーム雑考「月に群雲、花に風」
 Wiiのレッド スティールのオープニング動画
  http://likeharmony.blog74.fc2.com/blog-entry-86.html

「DAD! ハナシタイ コト ガ イッパイ アルノ!」
「オチツキナサイ.ワガ ムスメヨ.」
「ゲンキ ダッタ カ?」
「トッテモ ゲンキ ヨ.」

 ……。
日本版もこのままなのでしょうか…?(笑)


 Wiiにおける大人向けタイトルの出来を確認するのが目的。
「ポインティングの操作性」「グラフィックの性能」「ヌンチャク
コントローラの性能」なんかを体感してみたいと思う。

 地図が無いので、やっぱり何処にあるかわからない。
仕方ないのでブラブラとしながら、レッドスティールを探す。
意外と人が少なく、これなら結構回れるんじゃないの?と思う。

 隣の建物まで行って、ようやく発見。
前に並んでいるのは6人ぐらい。名古屋ではカナリ人気だったって
聞いたんだけどなぁ。
 試遊台は2台。

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2007年4月からゲーム業界の大手某社で働き始めた管理人 ねこきき が日々思うことの記録。業界に対する話や最先端技術的の話、プログラム話などをダラダラと書いています。

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